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今日の社内で盛り上がりました「ほこ×たて」ドリル対決

昨晩放映された「ほこ×たて」をみて、
あの映像だけではわからなかった詳細を解説したHPを発見。

製造現場ドットコムにありました。

ここを見て、「なるほど~」と思ったのは、
最初にOSGの開発者が金属を掌にのせたとき、
苦笑いした理由がわかったこと。
てっきり「重い」と感じていたのですが、

実は軽かったのね…

このブログを書いている担当者が、
「クロスカットドリルでガサガサの踵を削ってみたい」という意見、
実はワタクシも密かに思っておりました(笑)

V溝カッター

ファイル 101-1.jpgファイル 101-2.jpg

V溝カッターというと、
私の中では「箱」というイメージがあります。
キャビネットを製造、お弁当箱の成形という場合に応じて、
V型に彫られた溝を曲げると、直角ができる…
幼いころ、それは手品のようで、木型を曲げては
「へぇ~、へぇ~」と思っていました。
本当はもっと用途が広くて、
ケーシング部材、ドア表面加工、各種建材の折り曲げ加工等に
利用されていたのですね。

V溝カッターは

○超硬チップの材質を変更することで、
 ムク材、パーチクルボードやMDFまで、
 あらゆる木材に最適な切削性能が得られます。

○各種Vカットラインに対応できます、と共に対応いたします。

○ダイヤモンドカッターも製作できます。

いろいろな素材に応用可能です。ぜひお問い合わせください。

ダイヤモンドが話題になっていますが

ファイル 97-1.jpg

東京銀座で仏宝飾ブランド「MAUBOUSSIN」が

0.1カラットダイヤを無料配布し、

銀座をとりまく行列が出来たとか。

我社で「ダイヤモンド」といえば、刃の材料か、

研削砥石か。きらきら光るダイヤとは無縁の

工業用ダイヤを想像してしまいます。

でも研磨した刃はやはり「きら~ん」と輝いてます。

コストパフォーマンスが良くなるのがダイヤの特徴。

ぜひお問い合わせください。

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